ここから本文です

「くら寿司」の鮮魚にこだわった新店舗と鮮魚店がオープン!

東京ウォーカー 10/14(金) 17:26配信

回転ずしチェーン「無添くら寿司」は10月18日(火)より大阪府貝塚市に「無添くら寿司 東貝塚店」と鮮魚店「くら天然魚市場」をオープンする。

【写真を見る】「無添くら寿司 東貝塚店」では池で泳ぐ天然魚の姿が店内で確認できる

「無添くら寿司 東貝塚店」は全205席(カウンター7席、テーブル33席)。従来のメニューのほか、併設される国産天然魚用加工場に直送された新鮮なネタを使用したすしを一皿100円(税抜)で楽しめるのが特徴。

また、店外に約20種、常時200匹もの国産天然魚が泳ぐ32平方mの「くらの不思議な池」を設置。池の中にカメラを入れ、エントランス付近に置かれたモニターで泳ぐ魚の姿が見られるので、待ち時間も退屈しない。

鮮魚店「くら天然魚市場」は福井や三重、愛媛の漁港で水揚げされた200種類以上の国産天然魚の刺身や、切り身などを販売する。

厳選された国産天然魚が水揚げから最短3時間半で店頭に並ぶとか。店内には、産地別や、価格別で16台のショーケースに商品を陳列。購入したものをその場で食べられるイートインコーナーも併設されている。

また、開店前の毎朝8時にウェブサイトおよびSNSの公式アカウントで各漁港での水揚げ状況入荷状況を確認できるのも便利だ。用途に合わせて2つのお店を使って新鮮な魚をたっぷり楽しもう。【関西ウォーカー】

最終更新:10/14(金) 17:26

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。