ここから本文です

これから買うならコレ!お役立ち防災アイテム

東京ウォーカー 10/15(土) 20:00配信

これから防災グッズを購入するとしたら、どのようなものがいいのでしょう? NPO法人ママプラグ認定アクティブ防災ファシリテーター・宮丸みゆきさんおすすめのものをご紹介します。

【写真を見る】懐中電灯とランタン、2通りに使える「LED 2 WAY ハンディライト」1,990円/アイリスオーヤマ



【ペンダント型LEDライト/「LEDネックライト」パナソニック】

首に掛けて使えるライト。明かりの強弱が切り替えられ、強点灯で15時間、弱点灯で70時間使用可能。「両手が自由になるので、夜間のトイレや子ども用に便利。ひもの長さを調節してヘッドライトにも」。



【置いて使える懐中電灯/「LED2WAYハンディライト」アイリスオーヤマ】

長さ調整が可能。縮めて懐中電灯に、伸ばしてランタンにできる。長さ14cm(伸長時)と、コンパクトで扱いやすさも抜群。「コンパクトなのに、2通りの使い方ができるスグレモノです。カラーバリエーションが多いのもうれしいですね」。



【フリーズドライのご飯/「小さめごはん グリーン野菜のトマトリゾット」、「小さめごはん しらすと海苔の卵雑炊」無印良品】

湯を注ぐだけで食べられる。「ビタミンが不足しがちな避難生活には、野菜たっぷりリゾットがうれしいですね。ぞうすいはやさしい味です」。



ぜひ参考に!【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:10/15(土) 20:00

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

Yahoo!ニュースからのお知らせ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。