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そばかす、シミ別の上手なカモフラージュワザとは? [with]

講談社 JOSEISHI.NET 10/15(土) 19:01配信

秋に突入すると気温や湿度の低下、夏に受けた紫外線ダメージなどの影響で、さまざまな肌トラブルが発生します。特にカサつきがひどくなり、化粧のりがイマイチなんてことも……。今回はそんな肌悩みを解決するアイテムやテクニックをご紹介! 秋メイクの映えるHAPPYフェイスをGETして。

Q 日に日にそばかすが 悪目立ちしてきた……

A.濃いめのコンシーラーで広範囲に隠す!

シミやほくろよりも薄く、小さく、広範囲にできてしまうそばかす。ワントーン暗めのコンシーラーを使って、存在自体をなかったことに!

そばかす部分をぐるりと囲む
密着度の高い練り状コンシーラーをそばかす部分にON。指先でコンシーラーと肌の境界線をなじませる。ファンデでカバーすると厚塗りになる可能性大。

オススメアイテムはこちら!

1.高いカバー力。24h スティックカバーファンデーション ナチュラル SPF50・PA+++ 13g
2.ヨレ知らず。イプサ クリエイティブコンシーラー EX SPF25・PA+++ 4.5g

Q.まるでオバさん……!? どデカいシミができちゃった!

A.ピンポイントでシミをカムフラージュ
一気に老けた印象に見えるシミ。自分の肌より少しだけ暗めの色を選べば、シミの茶色や黒っぽさをナチュラルに隠すことができます。

あまり塗り広げずシミ部分を狙いうち! 指先で境界線をぼかして。

オススメアイテムはこちら!

1.皮脂や汗に強く崩れにくい。セザンヌ コンシーラークレヨン 00
2.適度な硬さで 肌にぴったりフィット。 キャンメイク カラースティック No.06

with 2016年11月号より

最終更新:10/15(土) 19:01

講談社 JOSEISHI.NET

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