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ルイ・ヴィトンが今までで最高にスタイリッシュな携帯ケースをクリエイト

ハーパーズ バザー・オンライン 10/17(月) 12:07配信

ルイ・ヴィトンの「プティット・マル」は今、市場に出回っているバッグの中で最も“羨望の的”になっているアイテムのひとつ。ベーシックなタイプが6450ドル、ワニ皮タイプが4万6000ドルと、価格のほうも1番お高い。 
 
バッグ自体は伝統的なルイ・ヴィトンのトランクを再解釈したものだが、2017年春のコレクションで、ニコラ・ジェスキエールがさらにアップデート。携帯電話のケースを発表した。 
 
モデルたちがハンドバッグの代わりに、クラシックなモノグラムと金具の付いたケースを持ち歩き、ハイテクのアクセサリーがとってもスタイリッシュなバッグになることを証明。価格は未発表だが、果たして?

最終更新:10/17(月) 12:07

ハーパーズ バザー・オンライン

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。